
先の戦川から少し京都寄りの谷筋を流れる川で宇治カントリーゴルフ場の山から流れてくる。
こんな名だから、当然ながら伝説があるのです。
待望の男の子として生まれたにも関わらず両親を早くになくして、悪次郎と呼ばれる程にぐれた男が如来さまの粋な計らいで心を入れ替え善行を重ねて、弥陀次郎と言われるまでになったという話。
この川も一昨年氾濫した。
弥陀次郎の名が泣くではないか・・。

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やじきた?
弥次喜多道中記
1938年(昭和13年)の日活京都撮影所製作
十返舎一九の『東海道中膝栗毛』を映画化した。
片岡千恵蔵 (遠山金四郎、「弥次さん」)
杉狂児 (鼡小僧次郎吉こと和泉屋次郎吉、「喜多さん」)
ディック・ミネ (喜多八)
監督 マキノ正博
そんなんが出ましたけど・・・・
阿弥陀さまの弥陀。
韓国ドラマを観てると、『・・・ミダ』としょっちゅう言っています。
単に、『です、ます』の丁寧語ですけどね・・・。
弥陀次郎を指差して、これは何と読むの?って朝鮮人の方に聞かれたら、
『アミダミダ』と得意顔で言うとgoodミダ。