
最近、黄金色に目がいく。
小判草は黄金色になってこそ小判草と言える。
ちょっと見は小判に見えるかもしれないが、まじまじ見ると、昔の蓑(みの)のような、大昔の三葉虫のような感じに近い。
誰が付けたか、この名前。
笹に小判のおめでたいイメージにケチをつけるつもりはない。

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ピントが合うということ。
ぼかす所も技術です。いいですね!
遠景をぼかしたいと思ったことはありませんが、
ここのピントは外せないというポイントはあります。
でもなんといったって、
偶然の発見と言いましょうか
出逢いと言いましょうか
あとは気の向くまま
流れるまま
流されるままであります。