
診察が終わりファイルを手渡しすることになっているカウンターに行くと、計算ができたら呼出受信機が鳴るので自動支払機で料金を払うようにと言われる。
ベンチに座って待つ間、次回のための自動再来受付機を観察した。
これからやるべき自動支払機を観察すべきだったのに・・。
呼出受信機から指図があり、自動支払機に向かったのだが、なんだかうまくいかなくて、らちがあかない。
そういう者のために、説明係りがいたので聞いてみた。
一番最初に呼出受信機を返却挿入口に入れなければならないのだった。
受信機を穴に入れ、ATMに似た操作をしたら、3枚の書類が出てきた。
私としたことが、係りを呼んで聞かざるを得なかったという恥ずかしさに慌て、自動支払機の画像を撮り損ねた。










喫茶室のような図書館のような・・・
MRIを初めて体験して、湿布薬をもらいに来たのに、すごい?料金が発生して迷惑だと思った。
痛み止めや炎症を和らげる、薬をもらったけど、
結局は自らの「自然治癒力」で直したと思っている。
最近は銀行も携帯の販売店でも機械から番号の記された紙をもって待たなければならない仕組みになっている。
黙ってただ座っていると、閉店までそこにいることもできるのかもしれない・・・?
必ず、お声掛けがあると思いますよ。
どうされました?
どこかお悪いんですか?
これこれこのようなシステムになっておりますから、手順に従ってお待ちください!
とね。