
ごくたまに酒の類を飲みたくなる。
日本酒は匂いが鼻につく、ビールも発泡酒も苦い。
甘すぎず酸っぱすぎない赤ワインなら少々という程度の欲。
720mlで460円の赤ワインを呑んでW杯女子サッカーの対スコットランド戦を待った。
100mlほどを呑んだかどうかで、ふと気づいたら試合が始まっていた。
朝晩はまだ冷え込むから、スイッチを入れないけれど出したままのコタツに、半分もぐって2時間ほどの爆睡うたた寝。
女子サッカーもドリブルが上手くなったものだなと感心した。
もう1つ、あまり感心できることじゃないけれど感心したことが一つ。
女子サッカーは大ケガをするようなラフプレーがなく皆真面目に一生懸命という印象が強かったのだが、相手ファールや自軍ボールを訴えるアピールが少し多くなったなぁ・・と。
シミュレーション気味に大袈裟な転び方をして『してやったり』はどうもなぁ。
とかなんとか言いつつも、バレーもサッカーもバドミントンも何しろ女子スポーツを観戦するのは楽しい。
男目線というより親目線で眺めることもある。
女だてらに凄いなぁという羨望感嘆目線のほかにマゾ願望目線のようなものもあるかもしれない。










世界卓球。「みう」がカットマン(女もカットマン?)を打ち込んで勝った、ダイナミックなスマッシュがかわゆいです!
よくご存知なんですね。
中甘という分類は面白い。
「あんた中甘だねぇ!」なんてセリフがあったら面白い。
>ダイナミックなスマッシュがかわゆいです!
よく鍛えた腹筋のあたりをチラ見せして、ヘソ出しスマッシュですか!?
BSが観られなくて非常に残念です。
親目線というより、もう爺目線ですね!!解ります!