
花のあと、薄緑色のコブの連なりができて、次第に赤み(桃色に近い)がさしていたのが弾けた。
不気味に赤むけだから、触るのは控えて、撮るにとどめた。
右側向こうには、来春咲く砲弾型のつぼみが見える。
冬になる前から、つぼみができるのか。
寒さをしのぐためだろう、まるでフェルト。

クレーマーあるいはカスハラ その2
2時間前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
クロスジギンヤンマ(黒筋銀蜻蜓)の産卵
3日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
果実は集合果であり、にぎりこぶし状のデコボコがある。この果実の形状がコブシの名前の由来である。別名「田打ち桜」。
「こぶしめ」で検索すると
昆布締め(こぶじめ、「〆」の字を用いた「昆布〆」のような表記も多い)・・・昆布ではなく、
「コブシメ・沖縄ではくぶしみー」
沖縄や奄美大島などのかなり南に生息するイカ。
味は、大きさの割に硬くなく、食感として味わいの一つ。甘味旨味はコウイカ類ではやや劣るが、嗜好的にはこちらを選ぶ人も多いだろう。
そうか、釧路や新潟の人は食べたことがないはず、今度送ろう!
途中、前が見えないほどの雨降りで、飢餓海峡を想い出しました。
コブシは、拳からでしたか。
雪国の春を伝える花でありました。
当たり前すぎて、由来なんか考えないんですよね。
コブシメは、自然を紹介する番組で何回か観たことがありますよ。
目つきが、面白い奴ですね!?