

田舎から持ってきて府違いの他所に託したカブトムシの幼虫が、蚕室を作って蛹になり、羽化もして、いつ地表に這いだしてきても良いほどの成虫になった。
ウチの玄関に置いているヤツらは容器の壁際に蚕室を作らなかったので様子がわからない。
託した分は皆うまく変身しているのに、ウチのが失敗してしまっていそうで悲観的状況。
一方、公園遊具を覗く幼児は、まだこれからいくつものトンネルをくぐって成長を遂げる。
翼を得て羽ばたける日はまだまだ遠い。


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こちらは最初に蛹になった個体が蛹になってから2週間ちょっと経ちますが、まだ羽化前の黒っぽい状態にはなっていません
そして最後に蛹になったオスの個体のツノがヘアピンのように曲がってしまっていることを確認しました
とんびさんのカブトムシは前部蛹化と羽化が成功するといいですね
そうですか、そういう奇形が羽化する前にわかってしまいましたか!?
ウチの玄関のは、そっとしとこうと思います。
6匹のウチ、何匹出てくるか・・・。
写真のこころですね。しかし
1枚目は何を意味するのでしょう?
子どもたちを戦場に行かせないために
平和の白い鳥凧を上げて祈りました。
気づきませんでした。
言われれば、ライフルの条線がくっきりとした、あの映像を思い出しました。
>1枚目は何を意味するのでしょう?
もう少し、はっきりした画像が撮れればよかったのですが、成虫になり、外骨格を乾かして硬くなるまで待っている状態のカブトムシです。
プラスチック越しなのでわかりにくくてすみません。