

うちの周りには、いつだってどこにでもアマガエルがいる。
他のカエルもいるし、今年はカエルの当たり年という気がする。
となれば、これも必然のようにカエルを餌にするヘビをよく見る。
今まで見たヘビはすべて、こちらの気配に気づけば素早く隠れるものばかりだから、臆病な無毒タイプのはず。
栗をひろっていたら、30センチあまりの真っ黒なヘビがスルスルとくねっていく。
逃げるというスピードではないので、よく見るとアマガエルをくわえていた。
回り込んだら一瞬パニックのフリーズ状態で動きを止めた。
もしも、毒を持つマムシかヤマカガシでも、この状態なら飛びかかることもできないだろうと、こちらは足元を見ての余裕。
半日後に別の場所で先ほどの半分ほどの、やはり真っ黒なやつが目に止まった。
何かをくわえてはいなかったが、何しろ小さいので逃げ足も遅い。
頭は三角っぽくないので無毒と判断し、追い回して撮った。
検索してみると、黒化型のヘビのことをカラスヘビと総称するようだ。
両方ともシマヘビのカラスヘビではないかと思われる。










見ると背筋がゾッとする
蛇見て きゃ~です
それは何とも残念。
でもコメントをいただけて、私にすれば成功。
ありがとうございます。
星光輝さんはどなたなのか、わかりませんでした。
カラスの足が3本で無駄だから、犬が3本の足で悩んでいたから、神様が、それをそれにした。
亜熱帯では香炉の足は4本だった、それを犬へ。それで犬は濡らさないように足をあげる・・・。
でも本源と同じで、だtれか面白いことをいう人間が喋ったオタ話がいつの間にか広まってしまったとか、尾ひれが付いてしまったとかそんなことも多いのではないかと思っています。
イマジネーション豊かな人が歴史を作るのです。
今、千葉の釧路人がきていて酔っております・・私も。
替えるのが面倒なので、こんなことで・・どうも。