
ガーベラはいろんな色のタイプがあるけれど、近所の或る施設の塀周りに植えられていたのを三日前に撮ったのがこれ。
各色の花言葉があるそうで、それらはどういう経緯で考え出されたのだろう。
花を栽培するのが盛んな国の輸出推進委員会が、セールスのため花に特別な意味と価値を与える花言葉を考案したに違いない。
国家レベルの花言葉設定会議が開かれたのだろう・・・たぶん。
私が撮ったのはオレンジか、黄色で、黒も混じっているから、微妙な花言葉になるかも。
我慢強い究極愛にも黒い影・・そんな意味合い・・にはならないか。
撮ったこの花はガザニアの間違いでした。
で、花言葉は・・あなたを誇りに思う、潔白だとか・・スンマセン。










昔東京オリンピックのちゃすらふすかの開脚に心も心の臓も「ドッキンどっきん」したように、この黄色には反応してしまいます。
ゴッホもそうだったんでしょう・・・ね。
真っ黄色より、赤の混じったオレンジ系黄色の方が情熱的な感じがします。
>ゴッホもそうだったんでしょう・・・ね。
ひまわりも田舎に撒きたいと思いました。
もう、今年は遅いですね。
来年は是非。
ラザニアという食い物があるそうですが、間違いやすいけれど、響きがいいです。
蒔きたい・・の間違いです。
この一年半前の記事を閲覧してくれた人が何故かここ数日何人かいらっしゃったみたいなので、読み直して訂正。
すみません。