

地元野菜コーナーに大きなカボチャ陳列台があり、さまざまな格好の物にそれぞれの値札が付いていた。
こんな小さなものでも商品になるのかというのもあった。
おそらくは、ヘタ部分がしっかりコルク状になるまで畑に生らしておき、収穫後も 時間を置いて熟成させたからこそ大きさ形に関係なく商品として売られているのだろう。
私の車の中にも見た目の悪い貧弱なカボチャが積まれていて、積むときに気後れもあったけれど、これを見て自信たっぷりに持ち帰ったら良いのだと思えた。
築30年の家は築90年の生家に比べたら気密性がよくて温かい。
宇治は暖かい。
田舎の天気予報は終日雪なので申し訳ないような気分もするけれど、これで冬季避寒生活に入る。










出来る人には「日常茶飯事」でしょうね。
・・・日常酒吞事をしている人にも、今日は「お湯割り」今年初めてのことです。
「沖縄もさむいなー!」といった、釧路の男の言葉が思い出されます。十日町に笑われますが、亜熱帯人には比較の対象がありません。「寒いです」
お湯割りで、おめでとう!きぬよさん。
酒房『助坊』に来てくれた久々の、いやいや初めての美人さんでしたか?
だから、ついついその面影に語りかけたくなるわけね!?
それにしても『介』にしないで『助』にしたのは、作ってくれた人の「わざと」ですか?
田舎で作った耳のシモヤケを宇治で治したいと思います。
宇治だって、そこそこ温度が低いけれど、乾燥してるから寒くないです。
ありがとうございます。