
生きた化石とも言われるメタセコイアは、どこにでもあると思われる程に増えた感じがする。
端正な樹形なので並木として重宝されているようだ。
有名な通りも多くあるからこんな画像では恥ずかしい。
でも自分で撮った画像を載せるのを原則としたいので、とりあえず昨日通った場所をトリミング。
京都の西大路通りから一本西側南北に走る春日通り。
五条の交差点あたりから南の方向で、右(西)側は京都の有名な先端企業の一つの『ローム株式会社』。
メタセコイアは、若葉の新緑、枯葉の落ち始める紅葉、枯れてしまっているような裸木も美しい。
わざわざ出向くゆとりがないので、偶然のちょっとした風景から、延々と続く素晴らしい風景を空想して楽しむ。










人間の造る都市は計算されていて、美しいけど
冷たく、圧迫を受けているような気分でした。18の春ごろ・・慣れてきて他人よりも自分を・・・と自然にも疎くなって
お金ばかりを気にして生きていました。
最近は天気を気象を気にして感動したり、恵み?を受けながら終活を検索しています。
自然は美しい。
いいフレーズですね?!!
終活を検索する・・・なかなか含蓄があります。
やはり、水が一番美味しい・・というグルメ三昧の後の境地に達するために・・!