

むせ返りそうなほどに強く匂っていた満月蝋梅が、あまり匂いをださなくなったような気がする。
カメラの練習をしようと構えていたら、毛むくじゃら風の花があった。
面白くはあるけれど、どうも美しくない。
1つだけの変異であれば良いけれど、だんだんこの手が増えてきたら、世代交代を考えるべし、か。
水仙か何かの球根が露出したままで芽をだしている。
土をかけてやらなくても、このまま自力で咲くのか、分球分が土中に生えて永らえるのか観ていくつもり。
とは言え、気の迷いから手シャベルひとすくいの土を被せないではいられなくなるだろう、たぶん。










植物も、彼ら、彼女なりに・・・思考して、生きる。
我らも思考を人工知能に委託しても、感性は・・?
芸術が求められている‥・ルネッサンスを今一度・・?
早田・加藤戦、感動した。決勝は見ていない。
書く本人の主観でそのように書きます。
蝋梅は、遠くからでも分かるくらいの匂いを発します。
芸術やりましょう、もう野次馬やるほどの時間はないのですから。
私は男子の決勝を観ました。
どのプレイと限定できないほどの、ミラクル・プレイの連続で、観ていて気持ちよかったです。
もしかして、先日のふんわり雪の影響などでは...ないでしょうか。
一時的な現象だといいですね。
おー! それ、有りですね!?
と、思いましたが、却下。
失礼、たくさんの花がそうなっていたら、大いに有りそうですが、気付いたのは1つだけ。
明朝、観察して推理分析してみたいと思います。
何しろ狭い敷地の狭い庭ですから、木は大きくなることが許されないのです。
ありがとうございました。