
普通は右巻きだというのは知っていたので、これはちょっとした発見かとワクワク。
ウチにいるんだから一般的なんだろうと、撮りはしたけれど放っておいた。
ピーマンの葉にいたから、このでんでん虫は害虫(?)ということになるだろうけれど、ナメクジと変わらないと思えば飼う気にはなれなくても、貝と思えば邪険にできない。
手で持てるかどうかで扱いも変わる。
検索したら、右巻きの普通のカタツムリとは交尾できないなどと記述があり、左巻きになったのは蛇に食われないためとかなんとか。
この辺りでは普通にいるようだ。

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イワサキ何とかいう蛇も、石垣測候所の所長だった、岩崎卓爾が名づけたのだろう?その蛇が右巻きの蝸牛を食べるので
左巻きの電伝虫が生き残った?
・・・と書いてありました。
かたつむりのDNAは螺旋の図式がもう既に38億年の前から備わっていたのですね。ウチの屋敷の蛍は彼らを食しているみたいです。
そうそう沖縄とあとは本州北部にいるとか。
そうですか!! カワニナを食べずにカタツムリを・・ですか。
牛に向かっていく蛙みたいなことですね。