
右側はこの前、花が開きかけた状態を摘み取って食べた水菜。
脇芽がひょろひょろと出て花が咲いた。
左側は、カブの収納に困ったのか、なぜか冬の間プランターに置いてあり、それがいつの間にか根付いて花まで咲かせた。
アブラナ科の花は、すべて菜の花として目の保養になる。
奥の長いミミズのように見えるものは、ナメクジ除けに置いている銅パイプ。
この後どうするのかどうなるのか・・・ニホンミツバチの捕獲箱を設置したので、きて欲しいと願うばかり。

クレーマーあるいはカスハラ その2
2時間前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
クロスジギンヤンマ(黒筋銀蜻蜓)の産卵
3日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
久留米、柳川、太宰府と桜の散るのを見物。
庭の菜花は、まだ散らず。
動けるウチが花なら、散る時はどんな?
そんなことはともかく、銅イオンをナメクジは嫌うとかで、植木鉢の底に置く銅プレートが市販されています。
それが、カブの根元に置いてある穴あきの丸い銅です。
効いてる感じがしますよ。
置いとくだけでいいんですから。
置いた銅パイプはエアコン工事の余り物が捨ててあったのを持ってきたものです。
10円玉を靴底に・・・?とかありませんでした?
薬莢とか銅線は買取値が高かったです。
アルミ箔はグッと握って流しの穴に入れておくとヌルヌルが出来にくくなります。
それは良い情報ですね!
さっそく実行します。