

よほどはっきりさせたいからなのか、境界プレートの矢印がETみたいに指差し合ってるのがありました。
互い違いにしていけば、境界線の正確さが二倍になるだろうに、何故だろう。
京都府と宇治市は別の自治体だから解るにしても、京都市と京都市公園にはテツandトモでなくても、『何でだろう~何でだろう~♭』。
境界は『きょうかい』としか読まないと思っていたのに、土木建築不動産業界では『けいかい』と言うようで、何かの折りに『けいかいはどこ?』なんて言うと、ヤリテっぽい。


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それにしても市と府は、分かるような気がするけど。
市と公園の真ん中の雑草駆除はどちらの管轄。
「線」を引き・・・
5寸釘の頭を右手の親指と人差し指でつかみその線をめがけて地面に立てて
おおきなカタツムリのような曲線が出来て「線」のド真ん中を狙って釘を立て
「線」を引きながら相手の「線」の進行を止めるのです。
囲碁のように相手の陣地を囲い込む男の子の遊び。
最初に直線を引き左右の端を自分の陣地のスタートにして相手の「線」を巻き込み相手の進行の道を出来るだけ細くして(相手が細い道に釘を立てるのが難しくなる)
とどめは、「線」のド真ん中を狙って釘を立てる。
そんな遊びは十日町にはありませんでしたか?
頭を使わずに、フィーリングだけでやり切って来たんですね? ある意味エライです。
まぁプロの世界ってそういうものかも知れませんね。
>市と公園の真ん中の雑草駆除はどちらの管轄。
そうですよね、境界の筋目に草って生えますよね。
ぼうぼうに生えたら、ホントにどっちがやるんでしょう???
ありましたよ。
さんざん遊びました。
私、かなり得意でした。
今の親は、『釘が目に刺さったらどうする』なんて言ってやらせないんでしょうか?
5寸釘は宝物のひとつでしたね。