
記事の内容と画像は特に関連はありません。
ズルリと器具が抜かれた後、「止血しますから」と言うと同時に指挿入(多分)、そしてグルリンという感触。
もう、それくらいは大したことないという感じ。
そうして全てが終わり、尻をかいがいしく清拭されたのでありました。
他人に拭いてもらって気持ち良いと感じる趣味はないので・・自分で拭きたい・・拭いた紙をシゲシゲと見たい・・という欲求が湧いたけれど、黙ってされるがまま。
「大丈夫ですか? 気分は悪くないですか?」と看護師に聞かれた。
すごく気持ち悪い・・吐きそう・・吐けないと思うけど・・早くトイレに座りたい・・と答えた。
1リットルのビーカーにキッチン・タオルを入れたような容器を渡され、「しばらく、このままで休んでいてください」と言われる。
オムツ・パッドを当てられ、下半身は小さめのバスタオルが掛けられただけの状態で、休んでいろというのはむごい。
人たるもの、パンツをはいてこそ、ふんどしを締めてこそ、自分を保てるのではないのか!?
つづく










ろうそく立ての火が消えている。・・・?
心配で読みました。
・・・人たるもの、パンツをはいてこそ、ふんどしを締めてこそ、自分を保てるのではないのか!?
・・・まだ続くの?・・・不謹慎だけど、「面白い」・・・.。
かつて、美人の歯医者やでの出来事のように、ユーモアがあって面白いです。ユーモアとアイノリーという意識があるそうです。
読む人の「焦燥感?」がかきたてられます。
ろうそく立てのろうそくではないんです。
石灯籠の箱部分と傘部分が落ちてしまっているのです。
繋ぎに鉄の芯が使われてるのが解って面白かったので撮りました。
1箇所じゃなくてせめて4箇所ほど留めてたら地震で落ちることもなかったかもしれません。
>「焦燥感?」
落ち着いたから書けるんですけどね・・。