
honeyは蜂蜜でcombは櫛だけれど、honey-combは蜂の巣。
ハニカム構造は軽くて丈夫なので、軽量ドアなどへ身近に使われている。
スズメバチやアシナガバチは木の皮などを使った茶色い巣だけれど、ミツバチは体内で出来る蜜蝋を使っていて薄黄色。
働き蜂の腹部にある蝋分泌腺からでる透明な蝋分で巣は作られるのだが、花粉などで染まって黄色みを帯びるらしい。
茶色っぽい部分もあったりするのは、排泄物の影響だったりするようだ。
空っぽのハニカムを見るのは、絶滅か逃去後の事なので全くもって残念無念だ。

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残念無念なのに...それでも置き土産のようなハニカムは美しいのですね。
蜜蜂たちの知恵と努力の結晶のようにも見えます。
亀の甲羅も、こんな風な構成でしたよね。
衝撃に強い...とか?
ご健闘をお祈りして応援しています。
我が子をを褒めてもらったように嬉しいです。
少しはにかむ気分。
このハニカムは蜜が入っていると強いけれど、空っぽで乾燥していると枯れ葉のように弱いです。
大事にしようとしたら弱く、分離分解しようとすると強い気もします。
ここしばらくは、残蜜採取と蜜蝋分離に頑張ります。
6角は安定。でしょうか?飛行機の構造物にも人間が蜂から学んだんです。
100個の風船を周りから小さくしてくると、究極は6角形になるんでしょう?
蜂は6角形を意識していない・・・?
・・・凧も、安定します。
ニホンミツバチはそちらにも居ますか?
亜熱帯仕様のミツバチは勤勉でしょうか?
いつもありがとうございます。