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鳥瞰ニュース

空にいるような軽い気分で・・・

雪国は春が一気に

2018年04月19日 09時15分45秒 | 身の周りの植物






桜は地面に近い枝が雪折れして爪先立ちするような樹形になる。
ウチの桜は杉の樹に守られるような位置なので、雪囲いをしないけれどなんとか生き続けている。
地面にはラッパスイセンとフキノトウの黄色。
白いツバキも咲き始め。
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Unknown (sukebo)
2018-04-19 22:38:49
スイセンは黄色の花?
スーパーの内地からの「ニラ」はボリュウムがあって、「ちりびらー・亜熱帯ニラ」はネギと区別が難しい・・・。
亜熱帯では「スイセン」は食べません。

椿は・・・「いいですね・・・!」
メジロ籠に椿の花を入れて、「落とし籠」でメジロを手に入れました。

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sukeboさんへ (とんび)
2018-04-20 02:36:52
>亜熱帯では「スイセン」は食べません。

スイセンの葉っぱは平べったいからニラによく似てますよね。
いまこちらではアサツキがスイセンの葉によく似た感じで生えてます。
混じって生えていたりするから油断できません。
においを嗅いで確かめています。

>「落とし籠」でメジロを手に入れました
今は昔、禁止されてなかった時代の牧歌的思い出なんですね!?
ウチの椿は白→赤→ピンクの順で咲いていきます。
雪に強いから、ほったらかしでも折れずに生き延びています。
椿三十郎が想い出されます。
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