



家の裏に毎年生える茸のうち、食べるに手頃の大きさで、多くはないけれど複数本でて、いかにも食べられますという感じのやつを採った。
ネットで何回かに分けて調べ、判別アプリを使う遠方の同級生にも画像を送って確かめてもらい、紫色のものはムラサキシメジに違いないと確信した。
よく似た白いのは、どうも怪しいので今年は食わないことにした。
レシピを調べて一番簡単なのはガーリック ソテーで、オリーブオイルもあるので、やってみた。
昨日、近くの同級生が持ってきてくれたアスパラ菜というのを茹でて添える。
シイタケもそろそろ食べなくてはならないのが採ってあり、それをムラサキシメジを取り出した後のフライパンに投入し、バターと醤油でいつものパターン。
昨夜は雲がでて月蝕は観られなかったばかりか真夜中には雨も降ったので、そうなるといつものようにエノキタケが出ていて、味噌汁にする。
茸尽くしに卵かけご飯の豪華朝食になった。
シイタケは3つも食べられなかったが、一番最初に食べたムラサキシメジは確かに美味しくて4時間近く経ったいま異常はない。
間違いなくムラサキシメジだったようで、もうこれからはこの時期に採る茸として、私の中に定着した。
訂正;アスパラガス菜ではなくて、アスパラ菜でした。










シメジとジンギスカン。
シメジがキノコの中で1番。
白シメジというキノコもうまい。という話だが一度も口にしたことはない。
たまに当るやつもいたけど。
タンパク質が足りないみたい。健康に留意。
来週、懐かしき三里塚の近くの病院で逆さまつげ
の手術。
タンパク質が足りてません。
確かにベジタリアンって痩せてますよね。
私もただいま63kgくらいです。
今日はこれからサケを焼きます。
卵も3つ目を奮発してしまいます。
いよいよ、逆さまつげの手術ですか。
まさかの全身麻酔だったりして・・。
もしかして白いのはシロシメジかもしれないんですね。
調べてみます。
紫の分だけ食べて、まだ捨てていません。
猪鹿を食べて、人類は縄文から弥生へ、農耕を始める・・・。
ナメクジか昆虫か、いずれにせよ、何かが齧ったということは安全かもなどと思うわけです。
茸って、なんだかありがたみというか神秘的でおいしいんです。
亜熱帯はどんな食用キノコがでますか?