
たいていの若葉は黄緑で、それが新緑としての色だ。
その点、蔦の若葉は紅茶色とでもいうのか、新緑色ではない。
しかし、この艶やかさは枯葉のものではなく、食べたら美味しいのではないかと思われるほど。
常緑のアイビーと違い、秋は紅葉から落葉し、この時季になると新芽を出して生き返る。
玄関横にいつの間にか生えたのだったか、山で抜いてきたのだったか、田舎から持ってきたのだったか、買ったりした筈はない、なんとなく居ついているヤツ。

クレーマーあるいはカスハラ その2
2時間前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
クロスジギンヤンマ(黒筋銀蜻蜓)の産卵
3日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
蔦はコンクリートにも?カラマルから、どんな木でも
好いのでしょうかね?鉄格子でも何でもカラマルんでしょうね、「逞しいです」毛布を洗って夏用掛け布団に腕を肢をカラメテいます。
カイヅカイブキという生垣なんかによく植えられている木です。
樹齢は、おそらく30数年です。
初めから2本植えられていたのですが、一本は枯れて、これももう枯れるかもしれません。
蔦は本当に逞しいです。
このほかに、ウチでは2種類の蔦が生えてますが、ちぎってもちぎっても這い登っています。