

干しぶどう用のブドウというのをもらったので、一夜干し用ネットの中に吊るしている。緑の実がだんだん乾いて茶色になってきた。一番しぼんだのをつまんで食べてみたら、なかなかいけるが干しぶどうとして売っているものほどの甘さはない。
陽に当てたら駄目なのか、当てるべきなのか、風通しだけが良い場所にすべきなのか、調べもしなかったのでベランダの半日陰のような場所に吊るして50日程経った。パンを手作りする趣味でもあったら、パン生地の中に入れたらよさそうだけれど、つまんで味見してるウチになくなってしまうかも。


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干すとは洗濯物だけじゃなく、鱈のみりん干しとか
イカとか不思議ですね。
中学の時理科の授業で先生が「なぜ朝水で顔を洗うのか?」「水が物質を溶かすからだろう」・・・新鮮に感動しました。
え? そんな手間が必要だったんですか?
ただ干しておけば、自然に乾いて、バクテリアかなんかが糖分を何とかしてくれるんじゃないか・・そんなイメージでした。 調べたいと思います。
>水が物質を溶かすからだろう
生徒を面白がらせる話術というのか、独特の角度からのアプローチというのか・・なかなかの先生ですね。
汗をかいて躰が汚れた時に、何も石鹸なんかを使わずに、シャワーを浴びるだけで8割方だったか9割方だったか汚れは落ちているんだという話を聞いたことがあります。
その話を聞いてから、風呂で躰を洗うのが、かなり適当になって現在に至ります。
しかも、写真の状態になるまで50日もかかっているとは驚きの情報です
私もちょうど昨日から大根の葉を部屋干ししていました
2日ではフニャっとなっただけだったで、このままにしておくと、そのまま傷んで終わりとなりそうなので、さっき細かく刻んでフライパンで煎りました
もう1・2回煎って水気をなくし、それを保存食としてチャーハンや味噌汁などに入れてみるつもりですが、初めての試みなのでどうなるかは不明です
単に種無しということかも知れません。
生で食べたら美味しくないのかも。
試したらよかったのに、いかにも美味しくなさそうで食べないでしまいまそいた。
一房の粒の量がハンパじゃないでしょう?
実験的生産と実験的販売だったのかも。
私はもらっただけなのですが・・・。
>大根の葉を部屋干し
聞いただけで、ひなびたニオイがしてきそうです。
なぜでしょう。
周りに豚や牛を飼ってる農家があって、大根葉の乾燥させたのを冬に食べさせていたのを何となくニオイとして覚えているからだろうか・・・という気がします。
昔の田舎の今頃は、たくあん漬けのための大根干しがどこででも見られたものでしたが・・・
>チャーハンや味噌汁などに入れてみるつもりです
すばらしいですね=MOTTAINAI精神と実験志向