
黄色いペンキの刷毛を振って出来たような模様。
この模様に意味をさぐる必要はないのかもしれないけれど気にかかる(黄に掛かる)。
首の太さが、むち打ち症の治療中みたいな印象。
風で草が揺れるので沢山撮った。
そうして一番マシなのがこれ。
長い触角はバランスを取るために使っているのか、どの画像も斜め一直線のこの格好ばかり。
昆虫と見れば追いかけまわしていた子ども時分を過ごしたのに、このキボシカミキリは初めて見た。
生家の裏で見つけたのだが、もしかしたら私が故郷を出てから後に侵入した新参ものかもしれない。










なっても誰が直すのでしょう?
自分でしょう・・・!
人は人を学ぶために昆虫を調べるのでしょうね・・・?
もう室温33度がんばらないで文明の機器を活用しましょう、早いけどクーラー回しました。
空は飛びませんよ。
・・・もう快適です。部屋から動けません。
やせ我慢して熱中症になってはいけませんからね。
快適な分、何かを削るか創作するか思索するかしてくださいませ。
私はこれから500km走破して京へ向かいます。