



台所シンクの温冷水道栓は30年も経つとレバー動作が硬くなり、先端のプラスチックカバーが折れたりして、いつどうなるかも分からない様子になった。
業者に頼んだら大げさになりそうなので、いろいろと下調べをして、本日の昼過ぎからDIYを決行。
まずいことになりそうなら、すぐ諦めて勇気ある撤退の構えで、仕組みを確かめながらすすめる。
取り外しが一番手強いと予想した通りに、なかなか大きなナットが戻らず、潤滑スプレーを吹き付けてしばらく置く。
お湯も水もシンクの下に蛇口があり、それを閉めるだけで工事はできたから、家中の水を止める必要はない。
潤滑スプレーが効いてナットが回ったので、それならできそうと判断して、それぞれの蛇口に繋がれている銅パイプを外そうとしたが駄目だったので切断。
取り外した一式を持ってホームセンターに行き、ほぼ同じデザインでのものを、16,280円で購入、けっこう高い。
水道栓は10年経つと硬くなったり不具合が生じることがあり、10年で交換時期と売り場のポスターには書いてあったから、30年は限界だったか。
新型は取り付け方も簡単になっていて、銅パイプなんかではなく、いかにも丈夫そうで清潔そうな素材になっていて、最終接続は押し込んでカチッとはまったら外れ止めをしてOKという優れもの。
温冷両方とも蛇口を開け、試験放水もして完了。
これで自信がついたので、次は洗面所の洗面台をまるごと交換することになる。
風呂もトイレもガタが来ていて、順番を待っている。










ウチは蛇口が二つだから、シンプルだろうけど?
シャワーは水陸両用になっています。
複雑でしょうね・・・・
ちばってね!
更新してください。勉強します。
・・・それにしても、ぷーちんをそうさせるのも、ロシアの国民の気持ちを捕まえるための手段としては、・・・「そこまでする?」と思う国民はいると思いたい!
複雑な部分の修理はできませんから、丸ごと交換ですし、湯と水を繋げるだけです。
鳥って排泄は総合排泄孔という一つの穴だけです。
同じだと思いましたよ。
ロシアでも決死の想いで反戦を叫ぶデモが起きてるようです。
国民の目を逸らせるためと、震え上がらせるための両方なんじゃないでしょうか。
独裁者の発想はみな同じだと思われます。