
面白いと感じて撮ったあと漢字を確認するはずが、待ち人が来たので出来ずじまいになった。
『はし』がなければ下から読んでもの回文だ。
普通に漢字変換するなら南田南橋だろうけれど、なぜ橋を『はし』と読むんだろう。
こういう場合、日本語は必ず『ばし』と濁るはずなのに。
ということは、南端と考えた方がよさそうだ。
『みなみだ』はもしかしたら、御涙だろうか。
御涙皆見橋という可能性もある。
悲しい物語が想像されるではないか。
やんごとない姫が、すでにこの世の人ではない想い人を、涙しながら橋の上で待つ姿を、だれかれとなく皆が見るのでありましたとさ。










回文といえば、いつか自慢しようと書き留めたメモ用紙?が見つからない
忘却とは忘れ去ることなり、忘れ得ずして忘却を誓う心の悲しさよ。(菊田一夫)
忘れ去った心を想いだせずに、必死にメモを探す悲しさよ。
ミツカリマシタ。「電気では肉の多い大の国は出来んで」 おそまつ!つまそお
濁音や半濁音は清音と区別しないという約束のの元で作るんでしたっけ?
回文の例というような検索をしてみたらいいのですが・・・
そのウチ、披露したいと思います。
いつも、『おっと、そこか~い・・そうきたか』というコメントをありがとうございます。