

いつかお目にかかりたいと思っていたセアカゴケグモに遭遇。
日本にはいないはずの毒蜘蛛が大阪府で発見されたというニュースをはっきり覚えている。
ついこの前だと思っていたら、ちょうど20年前のことだそうだ。
場所を公表したりしないといけないだろうか。
もうそこらじゅうにいるようだし、噛まれて大変なことになったなどということは聞かないので、そっとしておきたい。
手足を縮こまらせているのは、私がiphoneを向けているので、逃げようかどうしようかと固まっている状態。
巣を守ろうという本能だったのだろうし、噛みついて毒注入スタンバイだったと思われる。
溝蓋の裏に巣を作って七つの子袋を守っていたのだ。
夫は食ってしまったけれど、産んだ子は可愛い可愛いと・・・。
次にこの場所に行くのは十日後になる。
子沢山のゴケを見られたら楽しいだろうと胸弾む。










15年位前に何らかのクモに噛まれ、蚊に刺されたより僅かに大きく腫れたことがあり、そのころセアカゴケグモの話を聞いていたので少しビビリましたが、別なクモだったようで、すぐに腫れはひきました
そこらじゅうにいるのであれば、役所等に連絡するか悩みますね
そうなんですよね。
見た目、かなり綺麗だから、ついついつまんで手の平に乗せてみたくなるんですよね。
初めてでしたが、丸っこくて大きくて驚きました。
背赤という体を表す名がぴったりで、すばらしいです。
石垣ではホテイアオイも外来種として警鐘を鳴らしています。が、しかしホームセンターから購入するそれは我が池では絶滅します。
あるところから立派なホテイアオイをもらってきました。
果たして増えるのか?楽しみです。
台湾や外国人を刺した「蚊」が亜熱帯をさまようのを考えると「ゾおっと」します。
作業中は無視してあまりにも痒いと作業を中断して叩くと真っ赤な血が見えます。
わからないように刺す針は注射針の理想でしょうね?
静かにしていると、蚊が着地するのを感じることも出来ます。
共存したくありません!
ウチでもホテイアオイはどうしても冬越しできなくて腐ります。
今年もまた100円のを3つ買いました。
琵琶湖で以前採ってきたのは、巨大なホテイアオイで、水槽には入りきらなかったです。
>先ずは亜熱帯経由で行くのでしょう・・・?
そうでもないんじゃないでしょうか?
熱帯の貨物なんかに紛れて船で密航してくるわけですから、ショートカットでくることが多いかも・・・。
電波だけが世界を駆け巡り、物は地産地消がやはりベストです。
攪拌も拡散もあまりしないほうがいいですよね!