
道路脇に並んだ下半身は泥だらけのズボンをはいていた。
田んぼの中にも下半身案山子(かかし)がたくさん立っていた。
穂を食う鳥を寄せ付けないための案山子は、上半身がないと役立たない(あるいは上半身だけあればよい)。
動物には意味のないのが芸術というもの・・ということでもあるか。
実際形状が見えなくても、ここに立っている下半身達には何かしら表情があって、上半身や顔さえもそれぞれに想像できそうだ。

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ズボンの中にはキッチリ泥が詰め込まれて、時々は水やりなんかもしてたりして・・・。
夜中に一人で車に乗ってて、ライトに浮かび上がった下半身だけ案山子に出会ったら、さぞ肝が冷えることでしょう。
しかしながら幽霊なら足は無いからその逆をいく逆転の発想?
で、上半身はないけど、足が有るから幽霊じゃありませんよっていうブラックなアピール?
百均ショップでも行って何か工夫して上半身も作っても欲しくもあり、作って欲しくなくもあり・・・
百均まみれの生活
ナガルコット
あり得ますね。
半ズボンくらいになって立ってるから、ガビガビだし、ちゃんと立たせたいと・・・
作家が誰か、意図は何か、タイトル説明にどう書いてあるか・・・そういうことに関心がなくて、自分勝手な鑑賞者です。
タイトルを付けるとすれば、『茫然と佇む』なんてのはどうかなと。
>百均まみれの生活
発想が、あの店のあの並びにあるあれ使ったら・・・というヤツですね。
わかります。
簡単な花?なんかも植えたら・・・と
しかし、お米の水田とうしろの山たちはどれぐらいの高さなのか?鉄筋コンクリートじゃないお家が美しい。
寝つ転がってGパンでムギ酒呑みたいな~。
Gパン時代に真っ白いソファーに座ると、土の草の色彩が残らないか気になることもありましたよね?
この景色は新鮮かも知れませんね。
ほくほく線松代駅の近くということで標高を調べて頂けたら・・・と。
台風はあまり来ないけど、毎冬の豪雪をやり過ごすために、自然落下式の急勾配屋根になっているでしょう?
>寝つ転がって
蚊がすごいんです・・・ウチの田舎は。
蚊の事前対策万全にしたら、そういうよさそうなところは幾つかありますよ。
いつか是非どうぞ。