
カワニナの生きている姿は、泥と変わらない黒一色。
貝殻だけになって、波にもまれ、浜に打ち上げられると、こんなにも一つ一つの個性が現れるのだろうか。
ホタルの幼虫に食われたモノたちだろうか。
アサリほどの貝殻は、ボンゴレの食べカスが紛れ込んだのではなくて、ドブガイとかカラスガイとかバカガイの片割れだろう。
先日、琵琶湖畔で持ち帰り弁当を食べた折に、拾ってきた。
こんなものを、ママゴトだネックレスにするだのと喜んでくれる女のコでも、身近手近にいたら良いのだけれど・・ざんねん。

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これを見てホンビノス貝を思い浮かべました
あの貝は味は悪くないのですが、殻の見た目が良くないところが残念な感じで、見た目がよければもっと売れる気がします
そうなんですよね・・熱帯の海に棲息するやつらのような色鮮やかさがないですからねぇ
でも地味で渋い感じがイカしてませんか?
>ホンビノス貝を思い浮かべました
全く知りませんでした。
いつか会えますように食えますようにと願っています。
小さな穴を作って胸にぶら下げたいなぁ~
それがですね・・、カワニナの先端はみんな折れていて、必ず穴が空いてるんです。
そんなことをつぶやいてくれると、造ってみようかな・・と思ってしまいました。