





山桜なのだろうか、崖にさりげなく儚げに咲いていた。
近ずいて花を撮ったけれど、焦点を結ばなかった。
虫は動き回っていたけれど、崖に行き当たって逡巡するシーンが撮れた。
私のスマホにはしばらく止まっていた迷惑メールがまた入り始めた。
思わずクリックしてしまいそうな短い文章は、やり手のコピーライターの仕業かと思う。
さほど歩いていないつもりでも効率よく動いていないせいか、ヘルスケアアプリの数値は理想的に上がっている。






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宇宙の長さの10の23乗m(?)とかミクロの世界の10のマイナス27乗(?)とかの刹那の距離を、私たちの意識は適当に解かったふりをしてみたり、絶望的になって逃げだそうにも迷路を彷徨い、なんとか自分だけの「納得」を求めて、偉大な自分の体裁を保とうと力みます。
何が解かって、継続し酔うとしているのでしょうか?
生きることは、何を繋ぐことなのでしょうか?
・・・酔った自分にあきれています。
文章は一晩寝かせろ!・・・てか!?
依存症、サッとパット呑んで寝ます。
わかっていることを、わからないふりをして質問されたときに、どのように相手の意図をかわすかをまず考えるわけです。
相手のペースに乗せられて調子こいたら思う壺ですから。
と言うことで、今回はスルーの対応ということで・・。