

近所でありながら全くといってよいほど通らない道に、ふとした気分から入り込んでみた。
意外にも大きい公園があり、隣接して送電線鉄塔が立っていた。
柵越しでも真下にいる感じで撮れた。
リチウム・イオン電池が進化を遂げ、またそれ以上のものが発明され、22世紀には間違いなく送電線鉄塔なんぞ用無しになるだろう。
そんなことを考えると、過去の遺物の鉄人ロボットのように見えてくる。
最重要インフラを支える鉄の塔なのだから、鉄人とみなして感謝の気持ちを持ってしかるべきと思わないこともない。


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何ゆえに「送電線」なのでしょうか?「電気」が好きだから?
目に見えないものを運ぶのに何で、そんな高い鉄塔や電線・碍子・避雷針・などなど、が作る建造物がアングルでは素敵な写真になるのはカメラマンの腕か?思想か?
ありがとうございます。
腕です・・単なる好奇心です。
傷ついた心は少しは癒えたでしょうか!?
牝にまたも裏切られた気分でしょうか?
などと、傷口に塩をなすりつけてはいけませんね。
アーモンドアイ以外は良い読みだったのにね・・・
まだ追い討ちかけるか。
すんません。