
古そうだが、あまり金をかけてない造りに見える

お墓ではないのに毎日拝みに来る人がいるのかも

大雨時の濁流が目に浮かぶ

折れたのが持ち直したようにも見えるが猪の罠針金が結ばれていた痕かもしれない

演台に立った若いリーダーのように見える
京都市は山科日野にある鴨長明住居跡である方丈石まで散歩した。
今まで何回も来ているのに、木製道標ばかり見ていて昔の石碑に気づかなかった。
左は供水峠に行く道で、右の方から方丈石を経由して供水峠にいく道に合流することもできる。
今回は供水峠には登らずに、右から行って左から帰ってくる一巡りコースにした。










交響曲「モルダウ」すめたな。
わくらばを 今日も浮かべて 街の谷 川は流れる(亜熱帯出身仲宗根美樹)
「わくらば?」
優しくこの僕の しとねにしておくれ)(加山雄三)
「しておくれ?」
「ボクをしとねにしておくれ」じゃなくボクのしとねにしておくれ?」なら
しとねになって頂戴!という意味ですか?
長明もその辺で立ちしょんでもしたのでしょうね・・・
京都人密かな愉しみ、おーきに!
一発で変換できますけど・・・
しとねにしておくれ→褥にしておくれ
長い髪の毛に包まれたいんですよね!?
立ちションはしなかったんじゃないでしょうか!?
なぜって、あの頃だって糞尿は大事な肥やしだったんじゃないでしょうか!?
桶に溜めておく・・・そうして、お百姓さんがそれをもらいに来て、代わりに惣菜なんかを置いて行くんじゃないでしょうか?
調べたわけでもなんでもなく、思いつきで書いてるだけですが・・・。