

シジミ蝶の仲間は羽を広げ切った状態を撮るのは難しい。
半開きで固まったり、なんの前触れもなく飛び立ったりで気まぐれこの上ない。
こいつは羽がボロボロで同定が難しい。
昆虫エクスプローラーと見比べて、ほぼツバメシジミに間違いないだろうと決定。
なぜツバメシジミという命名なのか・・。
ボロボロだが燕尾のような突起がかすかに片方残っている。


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性器でしょうけど、「昆虫記」が作られていきます・・・
素晴らしいです。
水滴がピントの近くにあると、また違う雰囲気が・・・などと
メジロも一度もちゃんと撮れないのに・・・
評論家のふりなどもしたくなる、厚顔無恥をさらけ出しています。
硬い足の・踵を蚊とかが・刺しています。
ボクの年期の入った面の皮もドップラー効果を聞かせながら、刺していきます。蚊も昆虫?
本当に研究しようと思ったら、季節、場所、気候、気温、止まった木や草や花も記録して、捕まえて身体を計りまくり・・といったようなことをしなくてはならないんでしょうが、私は気の向いたことしかしないんですよね。
そちらの蚊は強力ですね。