
久しぶりにデジカメを持っていったけれど、スマホとたいして違わない性能だから4枚ほど撮っただけ。
それでもイソヒヨドリの画像をズームアップして撮れただけでも甲斐はあった。
最高にズームアップして撮ったからか、トリミングしてしまうとボケてしまう。
検索してみると、わがCanon Power Shot A700は2006年発売の製品。
仕事で画像を電子メールに添付しなければならないことになったとき、必要に迫られて買った。
10年余りは役立ったから減価償却は済み、モニター面は傷だらけ、レンズ周りに何箇所か凹み傷がある。
閑話休題、イソヒヨドリは磯辺りにいるはずなのに、内陸でも時々見られるようになった鳥だとか。
京都の桂川土手で見たこともあるし、滋賀県でも見ている。
初めてイソヒヨドリを見て、『青い鳥だ!』と驚いたのは丹後半島の海岸岩場だった。
同じくらいの大きさのムクドリは翼が短いので、バタバタと必死に飛んでいるように見えるが、イソヒヨドリはパワフルにビューンと飛んでいく。
ヒヨドリと付いているけれど、ヒヨドリのようなパタパタしては羽根を休める波形飛行ではない。
ツグミも似たビューンなので、調べてみたら、ツグミもイソヒヨドリも同じヒタキ科だった。
繁殖期が間近なのか、もう1羽離れて飛んでいるのを見たから、この先この場所でイソヒヨドリが頻繁するのかもしれない。
ウチから2km足らずのところで、青い鳥が見られると思えば、日野辺りを目標の散歩が増えそうだ。
ハイキングをよくやっていた頃は双眼鏡も必ず持ち歩いて、我流バード・ウォッチングだって趣味にしていたのだからして。
追記;ネットで調べてみたら、ムクドリは翼が短いわけではない。羽ばたき続けるからか、見た目にバタバタした飛び方の印象がある。ツグミは連続してはばたかないけれど直線的な飛び方をして波形飛行でない。イソヒヨドリも多分そのようであるのは、翼の形か筋力の違いか。ネットサーフィンでは調べがつきにくいので、専門書を見る機会でもあれば、鳥の翼比較、飛行形態を調べてみたい。見た目と感じたままを書いては間違いを起こすこと多々で面目ない。










瓦は沖縄の赤瓦のように赤いのが普通だと思っていました。灰色の瓦よりも焼成温度が低くて薪を大量に使わなくていい。
知らないことはいっぱいあるのに、お酒と肴に意識が集中するのは、すでに脳が硬直してきたからではないか?
と休肝日には意識を他所へ向けるようにするつもりです。
でも、ちゃんと保存されているようでした。
瓦は瀬戸瓦と言われている日本瓦ではないかと・・。
>すでに脳が硬直してきたからではないか?
硬直ということではなく、萎縮です。
間違いないと思います。
先日の病院ラジオで、その例を示していました。
でも、完全断酒すると、脳の萎縮は2年(?)くらいで復活するそうですよ。
水浴びする鳥の姿はいじらしいですよね。
ダニなんかを振り払っているんでしょうね!?
何だか、スマホは嫌なんですよね・・・。
今はスマホの写真機が高性能なので、、
デジカメは押されて居ますけど、、
今日も言って居ましたがシャープが開発した、
最新鋭のスマホは何と8k撮影が出来るのだとか、、、
時代は進んで行きますね。
私なんか、スマホで音楽はストリーミングも聴きますが、、
どちらかと言うと、カセット・デッキでカセット・テープに音楽を録音して居ますよ。
昔ながらのものが良いですよ。やっぱり、、
処で、お勧めの、トマ・ピケティーの「21世紀の経済学」
ですが、私のblogまで見に来るのは面倒だと思うので、
此処に動画を貼り付けて行きますね。
ゆっくりご覧下さいね。
https://www.youtube.com/watch?v=XTsqzUg4XQQ
https://www.youtube.com/watch?v=bCsDiRUcq7w
あと、押井守監督の「天使のたまご」も貼り付けて 置きますね。初めは監督のインタビューです。
それから映画本編です。これもゆっくりご覧下さいね。
https://www.youtube.com/watch?v=sKk7JUQJ_40
https://www.youtube.com/watch?v=lUWV0ha9X2Y
では。宜しく....。
また来ますね。。。
でも、あまりに長い動画だから、どこまで観たか時間チェックをしておいて、コマ切れに観させてもらいます。
もう、連続は20分くらいが限度です。
マルクス・ガブリエルも
『なぜ世界は存在しないのか』と『マルクス・ガブリエル 欲望の時代を哲学する』という本を借りてきました。
おいおい読もうと思います。
押井守監督の「天使のたまご」は一気に近々観る予定です。
先に重要事項が控えてると、なかなか集中した時間を作ることができないんですよね。
拙ブログを読んでもお分かりかと思いますが、行き当たりばったり生活のようでいて、やらなければならないことも実は抱えてるんです。
とにかくご親切、いたみいります。
トマ・ピケティーの動画ですが、、
両方とも4時間とか表示が成って居ますが。
実質は1時間ぐらいですよ。
なぜ4時間もあるかと言うのは、
1時間の繰り返しが4回も入って居るんですよ。
そうする事によって、パソコンで取り込んで、
DVDに焼かれない様にすると言う事らしいです。
ですから、1話につき1時間ぐらいで、
区切って見られると良いですよ。
説明が足らなくて申し訳なかったです。
でわでわ。。。。
なるほど、そういう方法があるんですか!?
画像は荒いけれど、声が聞けて、訳文テロップが読めたらいいんですものね。
了解しました。
ハーバードの白熱教室をテレビで何度か観ましたが、上手に話を持っていくなぁということと、学生の質問をあしらうのが巧みだなぁという印象しか残りませんでした。
話していることは単純なことで、そんなことは当たり前じゃないかという感想でした。
学生にとっては、うっとりと講義に集中できた良い時間、そして修辞法、プレゼンテーションの助けにはなるだろう・・というような斜に構えた見方しかできない私です。