よく散歩する川の土手下に団地があって、そこの防火水槽にサギが20羽以上集まっていた。背景の団地のベランダは水槽のすぐ近くのように見えるが、ズームを最大にして撮ったためだ。大きい夕日に人物がすっぽりシルエットになって入ってる画像なんかの、被写界深度というしくみを知って感動したことがある。元に戻そう。ダイサギが撮れた。集団の内訳はアオサギが一羽、ダイサギが2羽、あとはコサギだった。たくさん撮ったのに、手振れ補正機能がない旧式デジカメなので、この画像が精一杯。作品的にとらえるのでなければ、コサギとダイサギの比較ができる良い画像になった。
ダイサギの首はまるっきりのS字だ。左向きだから逆S字。あごを乗せてる部分の2箇所の曲がりが不自然だ。これはこの手のサギを見るたびに思うこと。もっときれいなS字の個体はいないのか? 多分いないのだろう。何らかの理由がありそうだ。
コサギとダイサギの違いは大きさ、指の色、嘴の色、目の周りなんかで一目瞭然だ。チュウサギは夏鳥で今はいないんだとか。小さいダイサギもいれば、大きいチュウサギもいるから判別は難しいのだと、以前聞いたことがある。チュウサギとダイサギの並んだ画像をいつか是非撮りたい。
手振れ補正もあって、ズームもそこそこのデジカメは手に入れられるか。未投資は暗い。『う』と『お』を間違えると見通しが未投資になる。わたしの道楽に投資がなされる可能性は限りなく薄い。










もしくはサギにでも遭ったのかと心配しておりました。
やっぱりサギに逢ってましたか~・・・
携帯電話をスマホに変えたら毎日十数件 サギにかけようとする輩からメールが届きます。
勿論 全て無視!
設定でブロックできるみたいですが、まだそこまで行き着いていません。
今日なんか『5300万円差し上げます』っていうのが来て、その後 『要らないんですか?』
『今ならまだ間に合います』などと4~5通くり返し送ってきます。
5300円なら現実味がありますが、
桁が多くてピンと来ませんよね!
さてさて サギの話しから360度変わりますが、
本題のサギの話しを致しましょう。
仕事で田舎を走っていると
田んぼをトラクターで耕してる後を何羽かのサギが
土の中から掘り起こされた虫を食べながらついて歩いてく光景に遭遇することがあります。
トラクターの大きなエンジンの音にも逃げず
7~8mくらい後を追って歩いているのには驚かされるとともに微笑ましく思います。
サギの種類なんか気にして見た事もありませんでしたが、カラスと同様 日本のあちこちでいっぱい見られる鳥なんでしょうね。
小さい水路でも貝や小魚を狙ってか 見ることができますよね。
うちの事務所の直ぐ前の70cmほどの溝でも
時々来てシジミを食ったりしています。
知らずに歩いているといきなり溝の中から飛び立って驚かされる事もシバシバです。
我が事務所の庭にメジロが訪れる季節になりました。コンポートするはずだったリンゴを小枝に刺しておびき寄せ動画をハイスピードモードで撮ってみました。
YouTabeにアップしたので見てください。
http://www.youtube.com/watch?v=ddAN4w-y-LU&feature=youtu.be
>360度変わりますが
ふっ、これ使えるね。
さて、話は370度変わりますが、先ほど仕事先から長いドライブをして帰ってきました。仕事帰りは有料道を使わず、ナビに一般道優先の指示をして、チンタラ走って戻ります。
道もすいていて、ぼおっと走らせているといつの間にかスピードが出てしまいます。そのとき、対向車がパッシングをしてるのが目に入りました。『オッ・・』と思ってアクセルから足を外します。もう一台パッシングしています。『了解!』と手を上げてすれ違います。そのとき、速度はキッチリ法定速度の50kmに落ちていました。そして思いましたね。『日本も捨てたものじゃない』『おれは独りじゃない』『生きよう・・・』ってね。
などと、独白調にしてしまいましたが、ショートドラマを創作しながら帰ってきました。
運転って、そんなことをしてしまう妄想タイムです。
You Tubeは観られませんでした。後から検索してトライしてみます。アドレスがちょっと違っているのかな?
きっちり養生して下さい。
とにかく、温かくして寝て寝て眠るしかないですよね。
>「白鷺」に関しては強い思い入れ
気になりますねぇ。
なおってからでいいですが、早くお願いします。
足を「でれっ・・・と」下に降ろせば楽だろうに?と思っていた。
あの鳥属の「膝」は人間の「踵・かかと」なんだと。
どんなに「疲れていても」人間もスイミング中は「かかと」の指は真後ろを射す。
ドッグレッグ【dogleg】とは
ゴルフのコースで,ティー(第1打を打つ所)からグリーン(穴の開いている所)までの間が「犬の後脚のようにくの字形に曲がっている」ホールのこと。をいうらしい。・・・その「く」は・・なに「ヒザOr Pizza?」カカと?
まるを書くとき、左からか右回りで書くか・・・数字の9を書くときも
8を書くときも・・・・Sも右から書くとト音記号の・・・
音楽のト音記号を( ? )じゃなく・・・「検索」していたら1日が過ぎた。
・・・「不思議」が一杯です。
そういえば、哺乳類だか脊椎動物だか何だったかは忘れましたが、どの種類でも首の骨は7つ(だったと思いますが正確には覚えていません)というのを聞いたことがあります
そうなると首の長い種類の生き物は1つの骨の長さが長くならざるを得ないのでカーブがカクカクしてしまうのかもしれませんね
さて、ほんとのところはどうなのでしょうね・・・
不思議・・・と思うことは実に幸いであります。
進歩が約束されているってことですからして。
もう不思議を整理して、レポート提出するように誰からも求められていませんけど、検索こそ生きる道。
なんて思いますね。
スマホとパソコンと両方使いながらの不思議探索の一日だったんでしょうか?
私はスマホをまだ手に入れていません。
スマホは過渡的なものなんじゃないだろうか・・・と。
電話機能だけの小さな端末と、小型パソコンとしてのタブレットとを持ち歩くようになるんじゃないか・・と。
融合したり分化したりを繰り返しながら、どうにでもできる形になるのかも。
自分仕様に組み込むキットになったら買おうかな・・・と。
>どの種類でも首の骨は7つ(だったと思いますが
そうそう、それでキリンの首の骨も猪の首の骨も・・という話を聞いたことがあります。
鳥類はどうなんでしょうね。ダチョウの首はあれだけ長くてもスルスルと曲がります。
ま、何となくそのように進化したってことで・・。
いやいや、気になりますね。やはり。
何かのなごり・・かも知れません。
それにしても、棒切れ状のものが喉に引っかかってるように見えてしまって、こちらも腑に落ちない。
しまいにゃ~
『私が信用できないのですか?』だって!笑えます
メジロの動画は見れましたでしょうか?
のせた音源に問題がありましたので音だけ削除して限定公開を公開に変更しました。
動画だけは観れると思います。
バックミュージック無しだと何とも味気なく
4分間がとても長く感じてしまいます。
音楽のもたらす効果の大事さを痛感させられますね
カウンターは増えているので誰かしら観れたと思うのですが 一応もう一度URLを貼り付けておきます。
コピペでよろしく!
http://www.youtube.com/watch?v=ddAN4w-y-LU
話しは180度変わるけど・・・
っていう言い方 話しの逆戻りをするっていう事?
90度変わるって言う方が変わってるような気がするし、370度ならちょっとだけだし
270度だったら一瞬 どこまでか考えてしまいます。
鳥類の首の曲がり方 回り方とあわせて色々な不思議について物思いに浸れる場所に今から行って来るとします。
思考と空想をするところ
ナガルコット
>フィッシング詐欺メール
パソコン・アドレスに入ってくるのと全く同じですね。
私のとこにも以前来ました。
スマホはパソコンとほぼ同じってことなんですね。
メジロ動画観ました。
すばらしいです。
鮮やかです。
舌がペロペロ見えるところや、飛び立った直後に一瞬翼ををたたんで方向を定めるところなんかはハイスピードでないと見られない。
川原に石組みの水溜まりを作り、小魚を泳がせておいてカワセミの決定的瞬間を狙うのはよくある手法みたいですね。
そこまでしなくても、ちょっと庭にエサをおくだけで撮れるんですね。
これも一種の詐欺?
いえいえ、害をあたえるんじゃないから、フィフティ・フィフティの良い関係ですね。
>思考と空想をするところ
数秒考えてからようやく、ほくそえみました。
わたしまだ修行が足りません。
自分を見つめるところでもあるけれど、身体の便りを読むところでもあります。
事後は便字の解読、怠りなきように。
ミカンやリンゴで誘き寄せて来る鳥はメジロの他はおっしゃるとおりヒヨドリとかスズメで
他にはツグミ?もしかしてウグイスらしきものの
写真は今日撮れたのですが、
まだちゃんと確認できていません。
ツグミ?もウグイス?も警戒心が強く
撮影の為にサッシを開けるわずかな音にも反応して
さっと逃げてしまうのです。
大きくは撮る為には近いところに餌を置くしかありませんからね。
それに比べメジロはちょっと音がしたくらいじゃ
びくっとするくらいで逃げません。
逃げたとしても真横の木の茂みの中に緊急避難するだけで、直ぐ戻って餌をついばみます。
メジロ自身は自分が保護色で簡単には見つからないって分かっているのでしょう。
つがいで来てどちらかが食べている時には
もう片方が見張ってるようにも見えるし
いざ敵がもし近づいて来たとしても飛んで逃げることが出来ますからね!
トラクターの後を餌を食べながら付いて歩いてる
サギも人間との絶妙な距離が分かってうまく生きているのでしょう。
対向車のパッシングもそう
私も以前免許初心者の息子と運転中対向車が
何台かパッシングしてくれ
これはスピード取締りを教えてくれてるんだと
得意満面で教えたところトンネルを出た後のただのライトの付け忘れだったことも
お陰でその二つを同時に教える事が出来たから
ま~良かったんですけどね!
そうそう スピード繋がりですが
ハイスピード撮影はカシオのEX-FH20という機種で
秒間40コマでの静止画像もとれるという優もの
今はこの後継機(EX-FH20)が出ていますが
4年前くらい前に24000円くらいで買いました。
ヤフオクででも調べてみてはいかがでしょう?
中古機なら1万円を切る値段でかえるかもしれません。