
刑事訴訟規則221条 「裁判長は、判決の宣告をした後、被告人に対し、その将来について適当な訓戒をすることが できる」
10分ほどの訓戒をピエール瀧は時折頷きながら聞いていたとのこと。
判事は世間一般の良識を代表して説教を垂れ、被告は殊勝に罪を悔いて首肯くという暗黙の了解パフォーマンス。
こんな規則は憲法違反なのではないか。
この裁判長は判決が終われば、二度とピエール瀧との交流などはない。
立場を利用して権利行使をしているということになるだろうけれど、師弟関係なんぞにもなり得ないわけで、どうしても違和感があり、『不遜』という印象を持った。
ピエール瀧のファンでもないし、かばう気もないけれど、控訴したら良いと思う。
画像は、何色にも染まっていない純白な紫陽花。










裁判官のお説教よりも被害者の思いを代弁したほうが良いのになとも思いました
でも、そういう法律があったんですね
勉強になりました
ところで、とんびさんのカブトムシたちはサナギになりましたか?
ウチのは買ってきた2匹がサナギになりました
ちょうどオスとメスだったので、昨年孵化した残りの幼虫と交配させて血を薄めようと思っています
白いのもいます。
白いのだけが、正常に羽化するのではないかという気がします。
じつは今、田舎に向かっている途中です。
蛹になっているかもしれないけれど、幼虫を何匹か掘り出して帰ろうと思っています。
今回のブログは何の反応もなく無視されるかと思っていたので、カメおやじさんの援護でホッとしました。
ありがとうございます。
写真もダメだから絵で臨場感を出しています。TVなどの裁判の様子は、ほんとに忠実に真似ています。
借りた金を返されずに裁判所に出頭した経験があります。裁判の始まる前の写真のように、そんなアングルで裁判が始まり、流れるように終わりました。
緊張しました。
視聴率という怪物との捉え方の表現が独特というか、特異ですね。
しません。だから私が取り上げているのです。
想像力!!それが大事です。
自分との共通点だけを探して述べるんじゃ、ちと寂しい気がしますです。