
どうもよくわからない。捕まえてじっくり観ながら二つの違いを説明してある愛好家のブログなどを読んだら判る筈。でも、ウチの網戸に止まっていたのを三回パシャパシャパシャとやったところで逃げられてしまった。
カブトムシだったら、堅いカバー状の羽を立てて『さぁ飛ぼう』という段階があるけれど、こいつの場合はいきなり薄い羽を出して飛んでいってしまう。
かなり目が見えているようで、飛び方も微調整ができる感じ。でも、車にコンという音を立ててぶつかることが多いのは、こいつだろうなと思う。コンと軽い音どころか、車体にへこみができるのではなかろうかという位のゴンということさえある。
一般的にコガネムシと呼ぶもっと小さくて丸みのあるものより、なぜか私の中で値打ちが低い。変に模様があるのが雑に思われるからか。光沢が地味で鈍い色合いだからか。










カブトムシのメスと同じような形なんですけどね
今考えると、カナブンとかのほうが色はきれいなのになぁとも思います
ところで先日、クサガメのユルリが超奇形な卵を産みました
鉛筆くらいの太さでプレッツェルのように曲がったものでした
何が原因か分かりませんが、今年の産卵はこれで終わりのようです
あ、それとオスのクサガメのビッグが小さい輪ゴム入りのフンをしました
変なものを食べないように、今後は放し飼いにするときには、しっかり監視するようにしなければと思いました
カタツムリはホームセンターで山盛りに陳列していたからまいたら、最近見ないけど、一日でゴーヤーを刺して変色させる「虫」がいる・・・。
彼らも生きるために全速力で生きている。
野菜はスーパーで買おうか?・・・
なんて、流暢なスタンスでは居れない自分がいる。
「覚えていろよ昆虫め!」
プレッツェルを知らなくて検索してみて、あー本物かどうかわからないけれど、食べたことがあるな・・と。
そうですか・・無精卵だからなんでしょうか? 私はカメの卵を手にしたことも実際に目にしたこともありません。いつか見てみたいものだと思います。今後は>放し飼いにするときには
カメリアも昨日今日と玄関に放しっぱなしです。
無駄だと学習したからか、網戸には登らなくなり、大きい音をさせてひっくり返ることもあまりなくなりました。
でも定期的に見回るように徘徊をします。
愛いヤツです。
タチの悪い虫がいるんですね!?
悪いところだけ切り取って、食べられるんでしょう?
本日、よそからもらった瓜の尻が少し変色してたので割ったら、かなり傷んでました。悪いとこだけ切り捨てて食べました。
>覚えていろよ昆虫め!
昆虫とのバトルですか!?競争ですか!?
上手く作物を生らすヒトを見つけて教えてもらうのが早道かも・・・。
生存をかけて遊んで下さい!!