
分かりやすい名前で、そのまんまの腹長土蜂。
見た目にとても美しいフォルムだ。
以前にも取り上げたような気がするけれど、ピント外れでもこういうのが撮れると出さないではいられない。
ミツバチを飼い、守ってやる代わりに蜜を採るという共生をしているのに、こういう素晴らしいよその蜂に見惚れたりするのは、いけない気もするけれど。
巣カスの匂いに誘われてきているのに、私のミツバチが寄ってたかっている中には入らず、独り控えめにしていた。

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草を食べるから、長さが特典だが、肉を喰うと長さが
欠点で腸内の残留期間が長いので、問題が出る場合があるそうです。
だから何?
腹長土蜂にも神秘があるはずよ?
中学生の頃、『肉が主食の西洋人のウンコは細くてちょっとしか出ないんだ、それに比べて日本人のは・・・』と、自分の目で見比べたように言ってました。
このハラナガツチバチの腹の長さは魅力を感じます。