
若葉でも桜の葉は赤味があるので風情が違う。
春を告げる若葉は何といっても柳の黄緑につきる。
この枝垂れ柳の若葉の中に、じつは花も混じっている。
花穂というのか、小さな穂があるのだが、それも黄緑なので紛れてしまっている。
接写もしたけれど焦点が合わなくてうまくいかなかったので割愛。

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(ありがとう!)
鱧 は ハモ。「ゆたか」って?豆が曲がる?
柳の下には蛙か?・・・・幽霊?
新潟の凧は鳥凧が有名。3Dの鳥凧のしなやかな骨組みは「柳」だそうです。
昔は石垣にもところ処にありましたが、外来種に遠慮しています。
暖簾に何とか・・・どのような風にも「だっからよ~‥・♪」という風情がいいです。
柳行李(相撲取りの衣裳箱)
私の知ってる人は帰省の都度、柳行李を実家に送っていました。
そうして戻ってくるときにも、当然それが送られてくるんですが、母親からの心づくしがいっぱい入っているのでした。
柳の工芸品より、私の田舎ではアケビの蔓の工芸品の方が多いような気がします。
京都は竹製品が多いです。