
何とオシャレな虫であることか。今年のデング熱騒動で嫌われモノになったヒトスジシマカも、こんな模様があった筈。この模様は何を意味してるのか表してるのか、知りたいところだ。
このカメムシは一般的なカメムシの倍ほどの大きさだった。弾き飛ばしたけれど臭いを出さなかったから、噴射しないタイプか、それともガス欠だったのか? 弾いた着地点が夏場にカメを入れておくトロ舟でカメ繋がり。カメムシを採集して、充実した標本箱を作るなんてのは楽しいだろうな・・などと想う。

クレーマーあるいはカスハラ その2
2時間前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
クレーマーあるいはカスハラ その1
1日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
ピンク系ムラサキツユク(紫露草)にアブ(虻)
2日前
クロスジギンヤンマ(黒筋銀蜻蜓)の産卵
3日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
この頃の身近な花
4日前
私もゴキブリほどの嫌悪感はありませんが、好まない虫です
先日、何かのテレビ番組で、どこかの国でカメムシが食べられているのを紹介していました
揚げるか何かしてあったはずですが、それでも匂いは残っているそうで、現地でも好き嫌いが分かれるそうです
毒や菌がなくて、おいしいと言われてもゴキブリ・タガメ・カメムシは私には無理な気がします
あの臭いさえなかったら、可愛い虫ですけどね・・・見た目は・・
でも農家にとっては、ほんとうに憎いヤツの筈。
この種類はどうなんでしょう。
やはり害虫でしょうね。
>おいしいと言われてもゴキブリ・タガメ・カメムシは私には無理
私の場合、タガメは食べてみたい気がします。
ただいま、そういう虫を食べる文化を持つ長野県にきています。
でもハチの子が食卓に出てきたりはしませんけどね。