
朝飯;味噌汁に小松菜とあぶらげと大根と豚肉を入れたら、なんだか微妙な味になった。
自分で作ったから、まずいとも言えずというより言っても聞く人もいないし意味がないので、ただ食料として口に入れる。
玉こんにゃく他の煮物はこれで最後。

昼飯;全部お馴染みのもの。

晩飯;枝豆とブロッコリーとゆで卵はこれが最後。
アスパラと最後の豚肉をバター炒めにしてオリーブオイルを振りかけてみた。
胡椒は振ったが塩も醤油も使わなかったからか、なんとも味気ないものになった。
左下の味付けの濃い蕗のきんぴらを混ぜてみたら、補い合って良いお味。
具沢山の味気ない味噌汁には卵を落としてみた。
冷めた状態で落とし、沸騰したら火を止めて余熱蒸しのいつものパターンで良い加減の半熟に。
卵はいつでもおいしくて感謝したくなる。










梅干しや沢庵でご飯を愛でていたころから、食文化は果てがありません・・・?
・・・どうせ、死ぬんだから「美味いものをたくさん食べよう!」
…どうせ、死ぬとしても「ソクラテスでありたい!」
最近肉料理多しです。
素晴らしい比喩ですね。
ありがとうございます。
>最近肉料理多しです。
ただいま、尼御前というS.A.です。
10日間で、一回しかスーパーに行きませんでした。
焼き魚が食いたいです。
アジの塩焼きが一匹食いたい!