
今昔の陰影
本当に全く、男の古い価値観で世の中のほとんどが回っている日本の現状をなんとか出来ないものか。
どういう視点から批判しようかと思い巡らせば、女の不甲斐なさに腹が立ち男の悪どさに呆然とする。
総スカンされるかもしれないけれど、あえて言いたい。
多くの現場への女性進出の少なさに不利益を受けているのは女も男も同じこと。
立法も行政も司法も男女人口に比例していなければ、歪んだ世の中になるに決まっているではないか。
性差による得手不得手というような論理はもう通用しない。
ロボット技術や人工知能(AI)利用により、すべてが補えるはず。
ここで具体的な例をあげないと記事としては成り立ちにくいけれど一気に極論。
古風なマゾ女とサド男ばかりの美しくない日本。










一度oooを許すとまるで征服者のごとく高慢な態度には「頭にくる」という女性が居ました。
・・・古風なマゾ女とサド男ばかりの美しくない日本。・・・
コイズミが着物の裾を踏んで、頑張れという。あべは夫婦で国の金で外遊ばかりしている。新潟の田中さんの娘さんの話。
今年初めての「忘年会」
いってきま~しゅ。^0^
彼女はどうしても嫌いになれない女性です。
外務大臣の時の官僚に対する怒りと嘆きには、ご同情申し上げますと言いたかったですね。
今も伏魔殿のままなんでしょうね!外務省は。