

兎は地道にコツコツの亀に負ける慢心性格の間抜けでなければならない。
行動力も繁殖力も旺盛なものが勤勉に働き突っ走ったあげく、大量生産大量消費の世を作り自然を汚している。
そんなメッセージを込めた社会風刺作品。
書物に集中するあまり、かわいい筈の兎の目が伏し目がちで細い。


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彫刻には「言葉」が必要なんでしょうかね?
ピカソの絵は横顔と正面顏とを同時に描いてるのがあって有名ですよね。
平面だから、立体より自由に表現できる場合がある・・・なんて反論したんでしょうかね!?
彫刻に限らず、芸術と言葉の関係もいろいろあって面白そうです。