
梅と菖蒲が判別できた。青谷の梅林は有名だ。菖蒲は知らなかったけれど、花菖蒲が関西随一の生産高だそうで、全国四大産地の一つだということを初めて知った。生産ということは切り花としての商品か。
イチジクの産地ということは知っていた。湧水が豊富だそうで、納得。イチジクは水を欲しがる。水質が良いのか、たまに手に入る城陽の完熟したイチジクは、むせる程甘い。『おすい』の文字が控え目なので、そっちに空想がいかなくて済んだ。
追記:いくらイチジクの産地で有名だからといっても、汚水の蓋にも使われるデザインにイチジクは使いにくかったのだろうな。やはりそれはおさえておくべきかと。










先に行かせたことを思いだしました。その事故後から、蓋をあけるとすぐ脇に酸欠注意との看板をつけるようになりました。穴を見たら酸欠とおもえ。間違っても中をのぞかないように。
>先に行かせたことを思いだしました
大変なことだったんですね。
酸欠の窒息と各種有毒ガス中毒とはかなり違うんでしょうね。
>穴を見たら酸欠とおもえ。間違っても中をのぞかないように。
了解しました、肝に銘じます。
おすいの文字が探せませんでした。
細かいところに目が行くのですね・・・えらい!
イチジクといえばどうしても「あの薬」を想像します。
真ん中の市章の上下がわからなくて、首を傾げていたら、一緒にいた人が『城陽のJとcityのCやろう!?』と言い、もう一人の若い方が少しあきれ気味に『おすいてあるやん!』と教えてくれたのでした。
>イチジクといえばどうしても「あの薬」を想像します。
めったにならない便秘の最悪なときに買って、そのまま常備しています。
あの苦しさと痛さを経験して、女に一歩近づきました・・なんてほざくと、ひんしゅくを買うんでしょうね。