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鳥瞰ニュース

空にいるような軽い気分で・・・

何の石碑かと・・

2018年07月30日 05時55分55秒 | 言葉の世界




『友等 集ひ 此の道を拓き 又 散ず』『昭和五十三年十月』と読めた。
その他の小さい文字は読めない。
裏には個人名がアイウエオ順に百名程と土木関連数十社の名。
北陸道の不動寺P.A.あたりを請け負った関係者達を顕彰した碑なんだろうか。
此の石碑を作るのだって何十万円かするだろうに、余る経費内で造ったものか?
目立たない場所にひっそりと在ったから、裏にある個人名の人たちにとってだけ大事なものなのだろう。
左端にぼんやりと映っているのは、タオルを首に下げて台風一過のフェーン現象に往生している前期高齢者。
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2 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

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Unknown (sukebo)
2018-07-30 22:24:34
ブルータス!新潟までも39度!
北上する台風が南下しています?

今年の冬は亜熱帯に「雪」が降るかも・・・・・不思議なことは何もない。
想像できないことが各地で起きています。

天に向かって「うーとーとー・願い」が足りていないかも知れません。

返信する
sukeboさんへ (とんび)
2018-07-30 23:14:41
>今年の冬は亜熱帯に「雪」が降るかも・・・・・
>想像できないことが各地で起きています。

何でもいらっしゃい!
もう人間50年をとっくに過ぎてますから・・
儲け物の余生を、珍しい体験でいっぱいにしましょうね!?
返信する

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