
田舎の同級生からたくさんもらってきた大根を持て余し、昨年の12月25日、庭に埋めた。
傷むのがでてきて保管に困り、テレビで観た地中保管方法を試してみたもの。
スーパーで買っても大した金額ではないけれど、せっかくもらったものを腐らせては申し訳ない。
傷んだ部分を取り除いたけれど、もしかしたら腐ったかもしれないと思いつつ二ヶ月ぶりに掘り上げてみると、だいじょうぶ元のまま。
むしろ生き生きしてるのは地中のバクテリアのおかげだろうか。
驚きの結果なので、今後は毎年恒例行事として穴掘りをやることになりそうだ。










アースは廃炉のごみを埋めるのではなく、植物も動物も地上と地下が循環しないと地球は元気にならない。
ボクも死んだら地球の一部になりたいです。
全てが先送り先送りばっかりですよね!?
臭いものは先送り。
未来の技術革新に期待して、とりあえず・・・という無責任な姿勢には唖然です。