


先日取り上げた送電線鉄塔は別面も撮っていて、書く内容としても別角度のブログを書こうと思っていた。
でもどうしても頭から離れないことを早く出さなければと思い、懐疑猜疑疑義カテゴリーを二つ挟んだ。
今回のこの角度で見上げた送電線鉄塔画像も上の方だけトリミングすると擬人化されて、ロボット兵が機銃掃射しているように見える。
そうして一気に視線を落として足元をみれば、湿った芝生がどこもかしこもボコボコ。
イノシシがミミズを求め、鼻でほじくり返した跡。
この辺りは実際にイノシシを見たこともあるし、山歩きをしていてヌタ場(泥浴び)を見つけたこともあり、ミミズを探すほじくり跡はいくらでも見られる。
送電線の下は、電磁波の影響でミミズの繁殖しやすい環境ができるのかもしれないし、ミミズ自体が大きく育つのかもしれない。
人間社会の重要建造物である巨大送電線鉄塔の足元では、イノシシが夜な夜なミミズを求めてほじくり返しているようだ。










たしかに電磁波かなにかが出ているようでブラウン管テレビだと画面が常に細かく振動します
引っ越してきたのとアナログ放送終了が同じような時期だったのでテレビが液晶になり、影響を受けなくなくなりました
今のところ、体や植物、ペットなどへの影響はないようですが、今後どうなるのかは不明です
でも、雷が家に落ちることを防いでくれそうですので、さほど嫌なものでもありません
音羽山に登った時に、高圧線電線が一番下がっているあたりで、持っている杖が唸って細かく揺れるのを経験しました。
電線もジジジと鳴っていました。
どういう影響があるかは不明ですが、不気味ではありました。
>雷が家に落ちることを防いでくれそうですので
それは良さそうですね。
千葉では台風で送電線鉄塔が倒れたりしましたけれど、それは万に一つの例ですし、そういうことがあれば、全部を見直したり再点検したりするでしょうから、なおのこと安心ですね。
そうですか!?勉強になりました。
>TVの視聴率は取れないのでしょうね・・・?
テレビに出たくて学術的研究をしたりする人もいるんでしょうかねぇ。
無けりゃ無いでなんともない気がしますけど・・テレビなんて。
田舎では、友人が持ってくるまでは、テレビ無しで何ともなかったですよ。
新聞もなかったけれど、ラジオも聞かず、インターネットだけでした。