



蜜蜂の分蜂にばかり気を取られて、そわそわしているうちに、ふと見回したら咲いていた花々。
この手の花にしてはシンプルなので、テッセン(鉄線)かと思っていたら、花びらが6枚ではなくて8枚あるからクレマチス。
ちなみにクレマチスの漢字表記は『鉄線』だとか。
ショウブ(菖蒲)、アヤメ(文目)、カキツバタ(杜若)の別もいつも分らなくなるのだけれど、ウチのは網目模様だからアヤメ。
鯉のぼりの竿のてっぺんで回る矢車に葉っぱが似ているというヤグルマソウ(矢車草)の花も地味に咲き出した。
竹藪の崖で初めて気づいたオオデマリ(大手毬)は、咲いているのに気づかなければ、ウチに在ることすら知らなかった花木だ。










造形は、天然が、APTが図っても、宇宙にはかなわないだろう?
昆虫や鳥たちは、そんな形にこだわるのでしょうか?
ミツバチも六角を意識しているのでしょうか?
知りませんでした。
何だろうと調べましたが、もしかしてChatGPTのつもりでした?
>宇宙にはかなわないだろう?
私は宇宙も自然なのだと思っていますので、よく分かりません。
>ミツバチも六角を意識しているのでしょうか?
必然的偶然とでもいうのでしょうか、自然にそうならざるを得ないのではないかと・・。
◯を平面的に重ねると、どうしても六角になってしまうんじゃないですか?
こんなコメント返しをしている私がバカっぽいような気がしてきました。