清水宏保選手の事を書いたあとで、偶然にも彼を取材した番組や活躍当時の映像をテレビで見た。表彰台の中央に立った彼は、両サイドの外人に挟まれて背の低さが際立っていた。それを観て、もっと以前の重量挙げ金メダリストの三宅義信も表彰台で同様だったのを思い出した。
スケート競技には体重別がない。それに対して、重量挙げや格闘技は細かい体重のランクがある。それは当然のことだろうけれど、重量挙げに限って言うなら、同じ体重ランクでも手足が短くて背が低かったら断然有利ではないか。
そういうことを言われてやっかみを受けたことはなかったのだろうか? 同じ重さを挙げるのに低くて済むのだから、消費カロリーだって少ない。仕事量計算で優劣を決めるべきではないのか・・・と重量挙げ競技は批判を受けたことはないのだろうか。などと、清水選手の表彰台姿から連想が飛んで飛んで思った。
表彰台での真ん中凹みの微笑ましい画像を、この度はジャンプの沙羅ちゃんが見せてくれると期待していた。睡眠調整をして、夜中に起きだしてLIVE映像を観ていたのだけれど、残念だった。このことは明日にでも書きたい。
スケート競技には体重別がない。それに対して、重量挙げや格闘技は細かい体重のランクがある。それは当然のことだろうけれど、重量挙げに限って言うなら、同じ体重ランクでも手足が短くて背が低かったら断然有利ではないか。
そういうことを言われてやっかみを受けたことはなかったのだろうか? 同じ重さを挙げるのに低くて済むのだから、消費カロリーだって少ない。仕事量計算で優劣を決めるべきではないのか・・・と重量挙げ競技は批判を受けたことはないのだろうか。などと、清水選手の表彰台姿から連想が飛んで飛んで思った。
表彰台での真ん中凹みの微笑ましい画像を、この度はジャンプの沙羅ちゃんが見せてくれると期待していた。睡眠調整をして、夜中に起きだしてLIVE映像を観ていたのだけれど、残念だった。このことは明日にでも書きたい。










バスケやバレーなどを身長別にしたり、更には筋繊維の速筋・遅筋の比率別だったり遺伝子型別にしたりとかしたら、今まで勝てなかった人が勝てるようになるかもしれませんね
>身長別にしたり、更には筋繊維の速筋・遅筋の比率別だったり遺伝子型別にしたりとかしたら、
すばらしい分類ですね。
走り幅跳び、三段跳び、砲丸投げ、槍投げ、ハンマー投げなんかの線を越えると失格の競技も私は今ひとつ納得がいきません。
線を無くして、足形から計ったらいいのに!!
と思う訳であります。
今、羽生がこけてがっかりしてたら、チャンもこけて、もしかして荒川静香のような伏兵がいるのか??というドキドキ感一杯です。
走り高跳びは身長別もしくは自分の身長よりどれくらい高く飛べるか別とかあったら小さい人でもオリンピックに出れるチャンスはありますよね!
競技を少なくする方向だから無理か・・・
納得いかないのがビーチバレー!!
普通のバレーがあるのに、あれって海辺のお遊び
もしくはエロ目線だろう~って思わざるをえません。
日本選手のここ一番の精神力の弱さにはいつも歯がゆさを感じてしまいますが、ハーフパイプの若者は二人ともひょうひょうとしていて、もっと感動すればいいのにとさえ思ってしまいます。
インタビューでも緊張はしていなかったとのコメント。一方ジャンプの沙羅ちゃんは今回は勝ちたいと思ったとコメント。無欲の勝利っていう言葉も有るけど、この差だったのかなって思ってしまいます。
強く心に思わないと勝利はつかめないとも言うし、どっちなんだろう?
人間の心理ってホント 面白いですね!
肉体と精神力鍛え、努力を重ねに重ねたアスリート達の熱い戦い。
私も負けてはいられません。
たるまぬ努力
ナガルコット
<たるまぬ努力
うふふ。
舌滑らかに語りが続くと、来るぞ来るぞとワクワクします。
どういうオチがあるのかと想像するのももどかしく読み進めて、
『おー、そう来たか!』という開放感が堪りません。
たるんだ・・とまではいかないけれど、私もこのままいけば、出っ張ってきた腹がたるんで来そう。
何となく使ってきたけれど、座右の電子辞書を思わず開きました。
何と・・たるむ(弛む)、たゆむ(弛む)・・え?
同じなんだね。
昔の言い方なのか、文学的表現なのか、『たゆまぬ努力』だけが残ってしまってるのかな?
べらんめー口調が、『たゆんでる』→『たるんでる』にしてしまったのかな?
今度から、若い人を叱るときに、『ちょっとたゆんでるんじゃないか!?』てな言い方をすると、傷つけないでいいかもねん。
葛西選手のジャンプを観ながらMacにて愛を込めて・・。
>知的な作戦が楽しめれば、そんなスポーツが・・
今回のオリンピック中継は、何となくカーリングを観てることが多い気がします。
カーリングの一番の特徴は相手のミス待ちですね。
どんなに配置よく並べても、一発のショットでグチャグチャになるんだから、儚く切ない気分の繰り返しゲームだと思いましたね。
それにしても、女子ロシアチームの美女ぞろいメンバーには驚き呆れて嬉しさ倍増です。
選考基準が容姿重視のオーディションだったんじゃないかと思われる位です。
大画面のスマホ? もうデジカメの出番はないですね。
ダブった署名無しの方は消しておきます。
寒いです・・こちらは。
そちらは20度近くあったりするんでしょうね。