goo blog サービス終了のお知らせ 

鳥瞰ニュース

空にいるような軽い気分で・・・

ナラタケがいつものように

2018年10月31日 05時39分39秒 | グルメ


こちら中越地方ではアマンダレと呼んでいるナラタケがいつもの場所にいきなり出て来た。
キノコはあるとき気づいたら、そこにもここにもという状態。
ナラタケだからナラの木の切り株に生えるのかと思えば、全然違ういろんな枯れ木枯れ枝周辺に生える。
この切り株は何という木か知らないのだけれど、庭木としては大きくなりすぎたので5年前だったか、他の邪魔な木数本と共に業者に切ってもらった。
庭でキノコ採りができるなんて危険がなくていいねと羨ましがられている。
山にキノコ採りに行ったまま行方不明になっている人がこの地域にもいる。
山に行ってまでキノコ採りをする暇はないからありがたいことだけれど、この木に対しては切り倒してしまったことに済まない気がしている。
コメント (2)    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« モリアオガエルは三頭身 | トップ | 薬草ブームか!? »
最新の画像もっと見る

2 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (sukebo)
2018-10-31 20:38:54
ナラタケは食べられるんでしょう?
キノコ類はスーパーで見ないものは、
怖いです。

miyaraさん、ホウオウボクは街路樹ですよと注意するご婦人がいました。両手で抱けるほどに生育して隣の下水道にも迷惑をかけて、環状に皮を切って、根っこにドリルで穴をあけて薬品や灯油を差して枯れるのを待ちました。
太い枝をブロック塀に立てていたら「枯れ木に花が咲きました♪」

命はつないでいくのです・・・?
返信する
sukeboさんへ (とんび)
2018-10-31 21:50:40
>スーパーで見ないものは、怖いです。

もちろん食べました。
ひとにもあげました。
喜ばれました。
スーパーでは売っていませんが、昔からある地域の食料品店には売っていることがあります。
ナラタケは、ウチのあたりでは、ほぼ誰もが知っていて間違いがありません。

スーパーにないのは怖いという意識は、毒されすぎかも・・

>枯れるのを待ちました。
そういう方法もあるんですね?
薬品の使用にも懐疑的です。

わたし、かなり古いタイプかも・・
返信する

コメントを投稿

サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。

グルメ」カテゴリの最新記事