

しょっちゅう行く黄檗公園へ一週間ぶりに行ったら、もう茶色になっている花びらもある程に辛夷が花開いて強い匂いを放っていた。
沈丁花に似た匂いで、嫌いな人もいるんだろうなと思わせる人工的と言いたくなる香り。
逆光でも撮れるだろうかと思いながら構えたら、太陽まで写ってしまった。
右に写り込んだ青い点は何だろう。
右端には街灯も半分写った。
トリミングでそれらを外しても良かったけれど、何の編集もしないで偶然のままにする。
二枚目の画像は、うるさい感じの部分は切り捨てるトリミングだけ、やってみた。


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昔望遠レンズのレンズに「カビ」を発見したときは「ショック」でした。分解もできずに「多分お金かかるだろうな~」
オーバーホールに・・・開き直ってキャップもせずにカビなど無視するようにしていました。
たぶん?「塵」では?
なるほど、そういうもんですか!!?
レンズ部にはフィルムが貼ってありませんので、
撮す前にハンカチで拭いた方がいいかもしれませんね。
でも多分、忘れてしまうでしょうけれど・・。
昔のカメラだと絞りの仕組みで六角のゴーストや光の矢が出来たでしょう??
iPhoneはどういう仕組みかは知りませんが、昔のカメラより自然ですね。