
道路上にある小さなフタです。
マンホールの半分くらい。
半分とは・・・①直径? ②面積? ③だいたいの雰囲気?
ほぼ③です・・・『だいたい』や『ほぼ』って、どれくらいの近似値でしょう?
一回り小さいとか大きいとか言うこともあります。
一回りの感覚はかなり個人差があって、あいまいさと無責任を好む人がよく使います。
そう、私もだいたいそんな感じ。
わかってるでしょう? わかってよ? とりあえず聞くだけ聞いてよ!?・・という甘えのあらわれです。
話しがどんどんずれていきますので、元にもどしましょう。
『仕切弁』という字を読んで、思ったのは・・・・
『要するに、おたくはあれをどうこうしたらいいのでは? 要するに、きみがこれを向こうに持っていったら良いのでは? 要するに、あんたがここであの人を手伝えば一石二鳥に・・・』
などと、どこでもいつでも仕切りたがる人は、てきぱきとして滑舌さわやかで『要するに・・』が好きです。
そういう人たちの話し方は、重い東北弁でも軽い関西弁でもない次元の、しいて言えば仕切弁!
このフタを開けると何があるのでしょう・・・止水栓だけではなく、水圧を調整したりする弁があるのでしょうか・・・
調べることはせずに、あーでもないこーでもあり・・と、いい加減な妄想を述べるのがこのブログのだいたいの目的です。









