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返済の方法

2010-05-11 19:46:52 | 日記
利用回数や金額に関わらず、契約時に決めた金額を毎月返済していく方法です。例えば、あらかじめ定めた金額が1万円であった場合、残高がいくらであっても毎月の返済金額は1万円になります。
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親にばれちゃいますか?

2010-04-06 14:07:29 | 日記
隠してたっていずれはバレます。バレてから話したってその頃には事態が悪化してどうしようもない状態になっている場合が多々あります。ちょっとググればそれこそ山のようにね。
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信用事故の予感

2010-04-01 15:59:30 | 日記
5~7年程度は信用情報に残るといわれてますね。信用事故を起こせば、この信用情報のほかに関係者の「記憶」にも残るので、一生消せない烙印となりますが、ちゃんと返していれば、それくらいの期間で借りた事実も調査することが難しくなるでしょう。ちなみに、ちゃんと返していてもローンやキャッシングの審査のときに落とされる原因になることもあります(おおむね問題ないはずですが)。「ナニワ金融道」の第1話に、主人公がサラ金に金を借りようとして断られたくだりが参考になります。
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みんなのMySQL

2009-08-04 11:55:02 | 日記
MySQLとは?

 MySQLは世界的に広く利用されているRDBMSです。その特徴は一言で、“高速であること”と表現できます。それも数世代前のCPU、限られたメモリでも十分動作します。開発当初からマルチスレッドをサポートしており、数千万のレコードを持つデータベースも高速に扱えます。

 筆者の会社ではPentium Pro 160MHz、メモリ64MbytesのRed Hat LinuxサーバにMySQLをインストールしていますが、人事管理DBなど社内用のアプリも十分作動しています。もちろん、社内利用に限らず、商用アプリにMySQLが選択されている実績は数限りなくあります。

 MySQLは1995年5月、スウェーデンにあるTcX DataKonsalt社のMichael Widenius氏の手により産声を上げて以来、世界中のボランティアの手により現在の形に作り上げられました。その過程の中には日本人の活躍も見られます。とみたまさひろ氏(MySQLユーザ会代表)の作ったマルチバイト文字対応Patchは、現在ではMySQL本体に取り込まれ、Patchを当てることなく日本語に対応できます。



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■コラム MySQLの名前の謎
 “My”は、I、my、me、mineのMyではありません。TcX DataKonsalt社内のプロジェクト名の命名規則に“My”で始めるというルールがあったからともいわれていますし、Widenius氏の娘の名前だともいわれています。Widenius氏本人は、この件に関して明確にどちらとも示唆していません。

 こうしたとみた氏の活躍にもかかわらず、MySQLはその名の“My”のためか、ひどく個人的なシステムという印象をぬぐえないという人もいることでしょう。そのことは2001年1月1日に発行された『MySQL徹底入門』(翔泳社)のとみた氏自身のあいさつのくだりにも見受けられます。

 フリーのデータベースの代表の1つに“PostgreSQL”があります。PostgreSQLはSRAの石井さんをはじめ、日本PostgreSQLユーザー会の皆さんの手により広く使用されるようになり、今ではさまざまなLinuxディストリビューションに標準で収録されています。

 このPostgreSQLに比べ、MySQLの知名度が低いのにはさまざまな原因が考えられます。開発言語ごとの利用方法が日本語で明確に説明されたものが少なかったというのもその1つでしょう。英語と格闘したり、データベースのインストールにつまずいたりなど、アプリケーションの開発以外のことで時間を割かれるのはなるべく避けたいというのは、開発者全員が望むところです。

 そこで本連載では、そのことを反省する意味でも、おのおのの開発言語からMySQLを利用することを主眼に説明していきます。特に、昨今のシステム開発はWeb抜きには語れません。CGI(PerlやRuby)やJava、PHPなどの開発言語とMySQLを組み合わせることで、驚くほど高速で手軽なシステムが構築できることを体感していただきたいと思います。

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